海外を相手に
資産運用する場合、海外からの連絡を取るにおいて、メ−ルのやり取りは非常に重要です。海外銀行から自分の口座運用実績などがメ−ルでくる事もありますし、中にはアングラ系のものに手を染める人もおられるかもしれません。
一番気に食わないのが、どこぞの誰かが自分の大切なメ−ルを横取りすことです。可能性としてありえます。職場でメ−ルのやり取りをしている場合、下手すれば、同僚に、自分のメ−ルを読まれてしまう危険もあるでしょう。
こうした事を阻止するために、私のほうでは、「独自手法による暗号化ソフト」を自分で開発し、私の方と契約を結んでくれた方に対してのみ、配布しております。あまり言いたくはありませんが、全く新しいアルゴリズムに基づくものだけに、警察や税務署にパソコンが没収されても、絶対に解析することが出来ません。
過去にも、検察庁が、某カルト集団(某オ*ム)から大量にフロッピ−を没収したものの、暗号化されていて最初は全然中身が読めず、ろくに解析も進んでいないという事実がありますが、私の作ったものも、そう簡単にプロテクトが破られないように強化してあります。
対する自分は必要な時だけ、暗号化された文字列を取り出して復元し、海外銀行との取引明細やら情報を、読める形式に変換して保存すれば良いだけです。あるいは保存しないでソフト起動終了と共に自動的に消去してしまえばいい事です。
資産家には必要不可欠なソフトですね。

セカンドライフ
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この記事はブログルポの
資産運用特集の依頼により執筆しました。